「アルゼンチン共和国杯」反省点

こんばんは。ぴーやまです。

本日の「アルゼンチン共和国杯」は見事に安定の4着でした。

予想を上げていないレースを取り、予想を上げたレースを外すという情けない結果になり申し訳が立ちません。エリザベス女王杯は軸をしっかり当てたいです。

さすがにアルバートに斤量58.5キロは重かったようでした。

今年の3歳馬は弱いと言われていましたが、今回のこのレースを見思ったことは、夏を超えて実力が伴ってきた馬もいる印象です。今後は、3歳馬が古馬に敵わないという考え方を改める必要があると思います。

今回スワーヴリチャードが完勝したこともありますので、ジャパンカップではレイデオロの好走も視野に入れていく必要があると思います。キタサンブラックに敵うとは思えませんが…。

今回は外しましたが、得意の牝馬戦「エリザベス女王杯」はしっかり的中したいです。

明日よりレース傾向、予想を上げていきたいと思いますので、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

以上で終わります。


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